バッテリー上がりに最速で駆け付けます!!
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受付時間 / 7:00~24:00 / 年中無休




バッテリー上がりに最速で駆け付けます!!
お急ぎの方は、今すぐ下部にあるタップボタンから電話して、到着時間を確認してください。
いつ起こるかわからないバッテリートラブルに緊急駆け付け!
車のエンジンがかからなくなってしまう主原因が「バッテリー上がり」です。
日頃からバッテリーに注意をはらう人はあまりいないため、忘れた頃に起きやすく、身近で起こりやすいトラブルと言えるでしょう。
特に暑い夏などは、エアコンの使用頻度も高くなってバッテリーが上がりやすい季節なので注意が必要です。
お客様の車が停まっている場所にもっとも早く行ける作業スタッフを手配して、エンジンをかけに行きます!
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友人や知人に来てもらう
メリット
・お金がかからない(作業代金不要)
・知っている人なので安心感がある
デメリット
・お礼をしなければならない(=気を使う)
・容量が足らないとエンジンがかからない
・慣れていないと作業時間がかかる
・手順を間違えると火災が発生する危険性がある
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専門業者(出張サービス)に依頼する
メリット
・到着時間が読める(電話で確認できる)
・作業が早くて安心(約5分~10分)
・確実にエンジンがかかる
・バッテリーの相談ができる
デメリット ・お金がかかる
電話で問合せ
場所と車種を教えてください
バッテリー上がりが原因でエンジンがかからなくなったら、まずは当店のコールセンターにお電話ください。
車が停まっている住所もしくは目印となる店舗をお聞きします。あとは車のメーカー、車種、バッテリー種類(12Vか24Vか)、ガソリン車かハイブリッド車かなどもお聞きします。バッテリーが上がった原因についても心当たりがあるかも教えてください。これらの内容はオペレーターが順番にお聞きするので、それに答えてく入れれば大丈夫です。
急いで駆けつけます
平均到着時間は約36分
ヒアリング後、お客様のお車の停まっている場所にもっとも早く行ける現場スタッフを探します。一番早く行けるスタッフの到着時間をお客様にお伝えするので、その時間で了承いただけたらすぐに手配して急いで現場に向かわせます。
場所や道路状況などにもよりますが、平均36分で到着できます(過去の自社実績)。もちろん時間帯や場所によっては、もっと早く行ける場合もありますし、時間がかかる場合もあります。
エンジン始動&お支払い
現場で各種相談もできます
作業スタッフが現場到着したら、速やかにジャンピングにてお客様のお車のエンジンをおかけします。
エンジンがかかったことを確認後、作業代金のお支払いを現金かクレジットカードでお願いいたします(※一部エリア・時間帯によっては現金のみでの対応となります)。
エンジンが上がった後はしばらく車を走らせて充電させるようにしてください。ジャンピングでエンジンがかかっても、充電される前にエンジンを止めてしまうと、またエンジンがかからない状況になることがあります。十分にご注意ください!
ジャンピングは、救援車など「外部から電気を分けてもらってエンジンを始動させる」ものです。オルタネーターの故障など、基本的に『ジャンピングで対応できない』原因は対応不可となります。
その場合は、ディーラーや車の修理ができるところに依頼してください。
エンジン始動時に注意しましょう
セルモーターを回してエンジンをかけるときに、バッテリーの不調をチェックするようにしましょう。特にセルを回した時に音が「弱々しく」なっていれば要注意です。
さらにエンジンがかかるタイミングがいつもよりちょっと遅く感じるとか、パネルの表示部が時々暗くなったりしたら電気が弱くなっているサインと言えるかもしれません。
最後にバッテリーを交換した時期を確認するなど、バッテリーが弱っている兆候を見逃さないようにしましょう。
バッテリー液の水位を目視しましょう
バッテリー液(電解液)の水位もたまに見るようにしてください。
液面がUPPER(上)とLOWER(下)の間にあれば正常ですが、少なくなっていたら電極液が露出して酸化してしまいます。
すぐにカー用品店やホームセンターで販売されているバッテリー補充液を補水してください。
(水道水は不純物を含んでいるので入れないようにしてください)
メンテナンスフリーのバッテリー
メンテナンスフリーのバッテリーは電解液の蒸発や補充液の補水頻度を少なく済むように設計されています。
バッテリー液の補充や比重のチェックはできませんが、その多くは点検用のインジケーターがあり、そこで充電不足やバッテリー液不足が表示されるようになっています。
メンテナンスフリーといえども、もちろん寿命はあるしバッテリーが上がってしまうこともあります。定期的なバッテリー点検は必要と言えるでしょう。
その他~エンジンがかからない~
ターミナル・端子の腐食やオルタネーターの故障、セルモーターの故障、ヒューズ断線、などによりエンジンがかからなくなる場合もあります。
ただ人為的ミスの可能性もあります。それが「ギアをパーキングに入れていない(AT車)」、「ガス欠状態」、「ハンドルロックがかかっている」(=鍵が回りません)などです。
これらは気付けばすぐに解消できるので、まずはここから確認しましょう。